ニコライ・モロゾフはトリノ五輪のあと浅田真央でなく安藤美姫を選んだ
「この4年間の成長は明らかに安藤の方が著しい」と夕刊フジ・久保武司のとぼけた記事
見逃すことができない記事。
真央フっていた…あの噂のコーチ、美姫との“関係”激白 – スポーツ – ZAKZAK
2006年のトリノ五輪のあと、日本スケート連盟から、「浅田真央と安藤美姫のどちらかをコーチしてほしい」とオファーを受け、「迷わず美姫を選んだ」と、衝撃の裏舞台を告白した。
広島県福山市のローカルSEO会社、SEO塾の社長ブログ
「この4年間の成長は明らかに安藤の方が著しい」と夕刊フジ・久保武司のとぼけた記事
見逃すことができない記事。
真央フっていた…あの噂のコーチ、美姫との“関係”激白 – スポーツ – ZAKZAK
2006年のトリノ五輪のあと、日本スケート連盟から、「浅田真央と安藤美姫のどちらかをコーチしてほしい」とオファーを受け、「迷わず美姫を選んだ」と、衝撃の裏舞台を告白した。
上士は正規雇用労働者、下士は非正規雇用労働者。武士にも異常な階級身分格差があった山内一豊の土佐藩
NHK大河ドラマ「龍馬伝」がすこぶるおもしろい。
察するところ、今回は三菱創業者の岩崎弥太郎から見た、ベンチャー起業家としての坂本龍馬ということらしい。
司馬遼太郎の幕末物では、ちょんまげ・二本差しの人たちの、アナクロ感、滑稽さなどが遠慮なく見下げられているのだが、「龍馬伝」では、山内一豊を祖とする土佐藩の上士・下士の格差の異常さがクローズアップされていて、普通だったら下士の龍馬や弥太郎は上士の愚者によって理不尽に殺されていたかもしれないほどの描き方である。
つまり土佐は、坂本龍馬や岩崎弥太郎があのままとどまっていては、早死にしたか、名を上げずに朽ち果てたか、そんな嫌なローカルだったのである。
おしんのときに佐賀県が嫌われたようだが、今回も高知県が嫌われないように願いたい。
ナレーションの男性の語り口、番組テーマ音楽は中島みゆき「夢の通り道を僕は歩いている」
今日たまたま見たテレビ番組。
第90回 パリコレで注目!オリジナル刺繍の美希刺繍工芸
放送日:2010年1月23日(土)もう10年以上前からこのパリコレで次々に新しい生地を提供しているのが福山の小さな町工場、美希刺繍工芸だ。
インターネットの選挙解禁とともに民主党政権によるWeb革命がはじまるか
恥ずかしながら、先ほどGoogleニュースで見かけた記事。
新聞社によるテレビ支配などを崩壊させたいということだ。
現在の東京地検特捜部の部長 佐久間達哉は、例の郷原信郎と同期でかつ対立したことがあると
実際、今の小沢関係は政治資金規正法に違反するかどうか程度であり、かつこの政治資金規正法のレクチャーさえ受けていないキャスターやコメンテーターが馬鹿面を晒して滑稽きわまりない。
それどころか自民党も、ここが攻めどころと勘違いも甚だしい。
なぜなら、小沢がそのまま居座ることが、夏の参議院選挙に有利に働くだろうから、幹事長の続投で支持率が下がることを待ち、叩くのはメディアにまかせた方が得策だろうに…
“小沢一郎の問題 オールドメディアと自民党の迷走 だから日本はダメなんだ”の詳細は »
ワイドショー的低レベルブログが総理や幹事長や民主党を逐次罵倒しているが
私の個人的な見解は、公共事業を中心とした自民党のゾンビ産業への税金浪費をなくすことだけが、今の民主党の役割だと思っている。
つまり、政治は経済的に無策で結構なのである。邪魔をしないことがベストだ。むろん、福祉は手厚くするべきだ。
フィギュアスケート金候補、女子シングルはキム・ヨナ、男子シングルはプルシェンコ
ようやく浅田真央が勝った。
視聴率も凄かったらしい。女子フィギュア視聴率28・9% ビデオリサーチ調べ – 47NEWS(よんななニュース)
地方でも、過疎でも、高齢者ばかりでも、人口300人の村が、補助金に頼らず全員参加で村おこし
珍しくTBSの番組「総力報道!THE NEWS」で感動した。「やねだん」のすばらしい報道である。
でも、サイト(TBS「総力報道! THE NEWS」)に行ったら、やっぱりダメだねぇ。
ヘッドラインで「“やねだん”って?奇跡の集落13年の記録全国注目の再生の秘密」と申し訳程度に書いてあるだけ。記事を出しとけって!
“「やねだん」なすばらしい人々と、ノーベルな人、オリンピックな人、クラシックな人、つまりロクでもない連中と”の詳細は »
早稲田大学大学院 客員教授 『雲の世界の向こうをつかむ クラウドの技術』の著者のひとり
丸山不二夫を知らなかった。恥ずかしい。だから、SEO塾ブログでは書けない。
きっかけは、Googleの全貌:日経コンピュータ編:日経BP社刊 インターネットビジネス従事者の必読書 | SEO塾ブログ 。
物作りより物売り、技術系社長より営業系社長の方が会社は持ちこたえる
最近、マイクロソフトの元社長、現投資顧問会社インスパイア社長の成毛眞氏の本を読んでいる。はまっていると言ってもいいだろう。かといって信者になっているわけでもない。
スモールビジネスの社長は、回りに知識や教養を持つ者がなかなかいないだろうから、読書は習慣化した方がいいと思う。